タイ リペ島とランカウイの旅 そのァ.螢敕腓らランカウイへの移動

タイ(バンコク・他) comments(0) - たもっちゃん

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2019年ゴールデンウィークを利用し、タイの秘島「リペ島」とマレーシアのランカウイ島に行ってきました。

そのイ任蓮▲螢敕腓らの出国からマレーシア・ランカウイ入国までの様子を書いていきます。

 

リペ島からランカウイへの船は午前と午後に出ていますが、今回は午前10時30分発の船を利用しました。

 

集合時間は、2時間半前の8時に予約チケットに書いてありましたが、8時15分ごろに集合場所のタイ入管小屋の前に着きましたが、まだ数人が来ている程度でした。

 

入管の前に、船の受付がありそこで予約票を見せ、乗船券と番号札を受け取ります。

その後、タイの出国手続きを行います。その際にパスポートは回収されます。船の中で返却されます。

手続きはすぐに終わりましたが、出発までまだ時間がありますが、荷物は砂浜にランカウイ行きの看板が立てられており、その周辺に置いておけます。

沖にランカウイからの船が着くまでは自由時間です。

 

9時半くらいに再度集合場所に戻り待機します。

出発の時間になると、順番に番号札の番号が呼ばれます。

自分の荷物を持ち、係の人に番号札を渡して、小型の船に乗船し、沖の船まで送ってもらいます。

ランカウイ行きの船に乗ると、大きい荷物は入り口付近に集められ、自由に座席に着席します。

ほぼ時間通りに出航し、しばらくすると、船員さんが国ごとにパスポートを返却します。

国名を呼ばれたら手を挙げてパスポートをもらい、自分のか確認します。

約1時間半でランカウイ・テラガハーバーに到着しました。

港に着くとまず、船員さんが全員の預け荷物を桟橋に並べておろしてくれます。

降ろし終わると順番に下船し、桟橋で自分の荷物を取り、マレーシアの入管に向かい手続きします。

 

手続きが終わると、終了です。

 

私はランカウイでこの後2泊する予定ですので、ホテルに移動しました。

 

港の建物の前には、到着時間に合わせて多くのタクシーが待っています。

私は、GRABタクシーを呼び利用しましたが、GRABタクシーも数台周辺に待機していました。

 

船が満員だとタクシーが足りないかもしれませんが、出来るだけ早く下船できれば問題なくタクシーを確保できると思います。

入管は2個の窓口対応でしたので、乗客が多いと少し時間が係ると思います。

 

こちらの様子もYoutubeにUPしておりますのでご覧ください。

 

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