タイ リペ島とランカウイの旅 そのぁ.螢敕隋.轡絅痢璽吋螢鵐哀張◆縞

タイ(バンコク・他) comments(0) - たもっちゃん

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2019年ゴールデンウィークを利用し、タイの秘島「リペ島」とマレーシアのランカウイ島に行ってきました。

そのい任蓮▲螢敕腓離瓮ぅ鵐好▲肇薀ション シュノーケリングツアーです。

リペ島でのメインアトラクションは、ダイビングかシュノーケリングです。

今回は、シュノーケリングツアーに参加した様子を書いていきます。

 

ツアーは、参加前日にウォーキングストリートにある、ツアーデスクで申し込みをしました。

多数のツアーデスクがありますが、ツアー内容はほぼ同じような感じでしたので、個人的に店の雰囲気が良さそうな所で申し込みました。

 

今回申し込んだのは、ストリートに2か所の店舗を出していた、Thai Beach Travellers

のお店で申込しました。

 

ツアーには、AとBの終日ツアーと午後から出てサンセットを見るツアーなどが有りましたが、Program Aを申し込みました。

AとBの違いは、巡る場所の違いでAは近場のスポット、Bは少し離れたスポットになります。

申込は、受付で名前、生年月日などを記入し、料金を支払います。チケット控えをもらえますので当日持参してください。

 

ツアー当日は、ウォーキングストリートのパタヤビーチ側にある店舗に行き、チケット控えを見せ受付終了。

その後パタヤビーチの指定場所に移動し、水中マスクを受け取り、装着確認し問題なければ持っておきます。

その場周辺で待機していると時間になってツアー参加者全員集められ、申込書の控えの右上にある番号が呼ばれます。

番号はランダムに呼ばれるので、呼ばれたら前に出ます。

だいたい6~8人程度のグループ分けをされ、グループごとに船頭さんに付いていき乗船します。

その前に、シュノーケリングでの注意事項の説明があります。英語のみ

主な注意事項は、

珊瑚の上に立たない、触らない。

魚に餌をやらない。

ナショナルパークフィーの領収書(200バーツの領収書)を持っていく

各スポットでの集合解散は船頭さんの指示に従う。

などでした。

 

船に乗り込み出発し、船内にライフジャケットがあるので、必要な人は勝手に着用する感じでした。サイズはMとLがありました。

スポットに到着すると、船頭さんがここでは30分とか言ってくれるので、その間自由にできますが、シュノーケリングスポットの多くは、ブイで囲われた中を泳ぐ感じになっています。出ると怒られます。

ブイの周辺には多数のツアー船がいますが、ある程度の広さがあるので、海中を見るのに混雑してるという感じはありませんでした。

ブイ内を泳ぐのは、事故防止のためだと思います。

泳ぎの不安な人は、申し込み時にガイドを依頼することができます。(有料)値段は覚えてないです。

同じ船にガイドを使った人がいましたが、客が浮き輪につかまりながらその浮き輪をロープでガイドさん(船頭)が引っ張りながらスポットを回ってくれます。ライフジャケットをつけて浮き輪に掴まりながらなので、泳げない人でも大丈夫だと思います。

 

水中には珊瑚が広がり、色々な魚が泳いでおり、この島に来たならお勧めです。

 

スポットを回りながら途中 Koh Hin Ngamという島に立ち寄ります。

この島は、海岸が波で削られたマーブル模様の石で埋め尽くされており、観光名所になっています。

この島に、パークレンジャーの人がおり、公園の入園料の確認をしていました。

ここで200バーツ支払った領収書を見せます。持っていないとその場で支払いが必要です。

一緒のグループの人が持っておらず、英語が分からないふりして無視しようとしてましたが、出ようとした際、払わない奴は船に乗せないと問答があり、払っておりました。

忘れていかないように注意してください。また持っていない人はその場で払えば済みます。

 

昼食時間には島の海岸に接岸し、上陸します。

その際に、弁当と水1ℓが配られます。弁当は申込時に鶏焼き飯か海鮮焼き飯を選択します。

島で40分程度の昼食タイムの後は、別のスポットに行きそれで終了です。

ツアーで貸してもらえる水中メガネは使用中、すぐに曇ってせっかく綺麗な海を見ているのに頻繁に洗ったりして無駄な時間がありました。荷物のスペースに余裕があるならマイ水中眼鏡を持参するか、曇り止めを持っていくことをお勧めします。

マイ水中眼鏡を持って行っても、島の海岸からでも十分シュノーケリングを楽しむことができるので、持って行く価値はあると思います。

また、きれいな海ですので、水中で使えるカメラや防水ケースなどを持って行き、撮影されるのもお勧めです。

 

ツアーの様子や海中の動画をYoutubeにUPしておりますので、ご覧ください。

 

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