タイ リペ島とランカウイの旅 その リペ島ウォーキングストリート編

タイ(バンコク・他) comments(0) - たもっちゃん

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2019年ゴールデンウィークを利用し、タイの秘島「リペ島」とマレーシアのランカウイ島に行ってきました。

そのでは、リペ島のメインストリート「ウォーキングストリート」について書かせていただきます。

小さなリペ島ですが、島の規模の割には立派な商店街があります。

離島なのにほぼ何でも揃うと思います。

 

ウォーキングストリートは全長500mくらいの通りで、多数のお店が並んでいます。

島内では、ビーチで過ごすか、この通りで過ごす時間が最も多いと思います。

では、どんなお店があるかご紹介します。

もっとも多いのは、飲食店です。店先で好きなシーフードを選択し、調理してもらうレストランが多いです。

タイフードのほかにもウェスタンフード、中華、ピザ、ラーメン、インド料理などのお店が並んでいます。

 

セブンイレブンが2店と小型のコンビニのような店が多数、スーパーマーケットもあります。

食品や飲み物はどこでも調達できます。値段設定はタイ本土より少し高いですが、日本人の感覚からすると安いです。

タイ名物のコンビニ前の犬はこの島でも健在です。

マリングッズを売る店や、ダイビングショップ、シュノーケリングツアーなどの受付が所々にあります。

 

マッサージ店も多数あり、値段設定は皆同じです。料金はバンコクなどとあまり変わらないと思います。

 

ATMもあり、現金の引き出しも可能です。もちろん両替店もあります。

お土産物屋、衣料品店もあります。

 

病院(クリニック)が島には数件あり、もしもの時も応急対応はしてもらえ安心です。

この通りは18時以降は車両侵入禁止になるので、歩行者天国になります。

帰りなどにバイクタクシーを捕まえるには、通りの中ほどと内陸側のセブンの前にタクシー乗り場があり、バイクが待機しています。

 

ウォーキングストリートを端から端まで歩いた動画をYoutubeにUPしていますので、ご覧ください。

 

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