タイ リペ島とランカウイの旅 その ランカウイ観光 ケーブルカー他編

マレーシア(ランカウイ) comments(0) - たもっちゃん

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2019年ゴールデンウィークを利用し、タイの秘島「リペ島」とマレーシアのランカウイ島に行ってきました。
そのでは、ランカウイの観光地オリエンタルビレッジにあるケーブルカー(ロープウェイ)について書いていきます。
オリエンタルビレッジには、ケーブルカーのほかにも、施設がり、土産物、飲食店、3Dアート(トリックアート)、3D映像などの施設があります。
メインはケーブルカーですが、ほかの施設の入場料とセットになったチケットを売っています。
昨年も来て2回目ですが、前回は山頂での天気が悪く、景色が今一でしたので、今回は天気が良かったので再チャレンジです。
購入したチケットは、グラスボトム券(105リンギット約3000円)3Dアート・SKYDOME・SKYREXのチケットがセットになっています。
SKYDOMEとSKYREXは、今回入場しませんでした。
左端の専用ブースで販売しているので、混雑時には空いてて購入しやすいです。
この日は全て空いていました。
グラスボトムは、ケーブルのゴンドラの床がガラス張り仕様のゴンドラで、高さを思う存分味わえます。
グラスボトムは利用者がおらず、一人で貸し切り状態。ゆっくり景色を楽しめ、撮影できました。
展望台は、中継地に1か所、山頂に2か所とスカイブリッジがあります。
山頂では、一望できとても景色がいいです。
見える島は、タイの島です。
スカイブリッジは谷間にかけられた展望用の端で、一部がガラス張りになっています。
入場料が別に必要で、高低差があり歩いていく場合とリフトを使う場合で値段が違います。
チケットは山頂のチケット売り場で購入します。今回は利用しませんでした。
山頂には、記念に鍵を掛けれるようになっており、販売してます。
下山後は、3Dアートを見物、目の錯覚を楽しむ施設です。
そのほかのランカウイの観光地で有名な場所
鷲のモニュメント
ランカウイのシンボルになっています。
これは、島の中心地クアタウンの港にあります。
観光客で人気のパンタイチェナンのビーチ
日中は、マリンスポーツを楽しむ人でにぎわい、夕方からは、夕景を楽しむ人でにぎわっています。
ケーブルカーの様子などをYoutubeにアップしておりますので、ご覧ください。

 

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