たもっちゃん

主に旅行先での、交通手段のレビュー、観光地のレビュー、宿泊先のレビュー、乗り物などの搭乗レビューを中心に投稿していきます。
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ゴールデンウィークは、リペ島に。
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    JUGEMテーマ:海外旅行 総合

     

    今年のGW10連休、どちらに行きますか?

    長期の休みなので、なかなか行けない場所で、ゆっくりできるところを考えていましたが、リペ島に行きます。

     

    リペ島?ってどこ?

     

    タイのモルディブ、最後の楽園などいろんな言葉で形容されていますが、タイ南部の離島です。周囲数キロの小さな島ですが宿泊施設、飲食店が多数あるリゾートアイランドです。

    小さい島ですがコンビニや診療所など島の大きさの割には十分に設備が整っています。

    ここに行くには船しかないので、多少不便ではありますが、その分海がすごくきれいです。(動画や写真を見ての感想ですが)

    場所はここ

    クアラルンプールからランカウイ

     

    ランカウイから船でリペ島

     

     

    ここへの行き方は、主なルートは2ルート

    バンコクからエアアジアで飛行機++フェリーを乗り継いで行く方法と

    マレーシアのランカウイからフェリーで行く方法。

    エアアジアでは、バンコクからリペ島までの通しのチケットが買えます。

     

    タイでありながら、リペ島に行くには、ランカウイから行った方が行きやすいのです。

    私はランカウイ経由で行く方法を選択しました。

    ただランカウイからのフェリーは、オンシーズンのみの運航ですので、オフシーズンにはタイ側からしか渡れません。

     

    今回の旅程は、大阪からクアラルンプール経由でランカウイまで飛行機で行き、そこから港に移動し、フェリーでリペ島に約1時間半の船旅です。

    日本からのツアーなどはありませんので、自力で行くしかありませんが、フェリーのチケットもネットで予約できます。

     

    ランカウイからのフェリーは2か所の港から出ていますので好きな方を選択すればいいですが、空港から同日に乗り換えるなら、空港から近いテラガハーバーが便利だと思います。もう一つの港は島の中心部のクアジェティーから出ていますが、空港から少し離れています。

    テラガハーバーからは https://telaga-terminal.com/

    クアジェティーからは、http://www.bundhayaspeedboat.com/rate.html

    値段の差はたいしてありません。

     

    今回の実際に手配したチケットは、

    チケット検索時の私の条件としては、ランカウイ到着日にそのままリペ島行きのフェリーに乗り継げことを条件に検索した結果、選択できる航空会社は、マレーシア航空かエアアジアになります。ワンワールドの上級会委員資格を持っていますので、マレーシア航空を優先に利用することに。

     

    1月に予約をしましたが、まずランカウイまでの航空券を検索したら、大阪からランカウイまで往復を検索した値段と大阪からクアラルンプールとクアラルンプールからランカウイを分けて検索すると分けた値段の方が安かったので分けて買うことに。さらに往復と片道ずつ買うのとでは、通常は往復の方が安いのですが、片道づつ検索すると、行きの値段は安くて復路は高く設定されていたので、行きはマレーシア航空で片道、帰りはエアアジアにすることに。

     

    そして順番に片道ずつ購入していきました。

    大阪-クアラルンプール(マレーシア航空)

    クアラルンプール-ランカウイ(マレーシア航空)

    ランカウイ-リペ島(テラガハーバー)

    リペ島-ランカウイ(テラガハーバー)

    ランカウイ-クアラルンプール(マレーシア航空)

    と順番にネットで購入していき、最後に大阪までの航空券を片道でスカイスキャナーで検索すると、一番安い値段でエアアジアが出てきましたが、その下にフィリピン航空が出てきました。エアアジアは直行便ですが、フィリピン航空はマニラ、台北経由大阪の行程で値段はほぼ同じ、エアアジアの方が楽でいいなと思いましたが、クラスを見ると、ビジネスと書いてある。

    余計に時間は掛かりますが、乗ったことのない会社だし、ビジネスクラスでエアアジアと同じ値段。ANAと提携していてANAのマイルが貯まる。別に帰りを急いでいるわけでもなかったので、フィリピン航空を選択購入。

     

    結果航空券はバラバラでの購入になりましたが、遅延などが発生するとトラブルの元ですので、お勧めできませんので、一つの航空会社で通して買うことをお勧めします。

    今回、行きは大阪からリペ島に行きますが、帰りはリペ島4泊の後、ランカウイで2泊の予定で予約していますので、遅延でトラブルが起きそうなのは往路だけですが、乗継などは十分に時間を取って手配し、最悪の欠航などが有った場合の代替ルートも考えてはいます。個人旅行なので誰も助けてくれませんのでその辺は自己責任で対処する必要があります。

     

    以上の通りで交通手段の手配は出来たので、次はホテルです。

    ランカウイは昨年初めて行って経験済みなので昨年と同じホテルを予約。

     

    リペ島は初めてでせっかくのビーチリゾートなので、ビーチフロントのホテルを探し色々検索した結果、できるだけ安くてそれなりのホテルを見つけ予約をしました。

    リペ島は小さな島ですが、ホテルの数が多く、ホステルから高級リゾートまで選ぶのに時間がかかりました。

    ホテルを探すのに、Youtubeで行かれた方の動画を探しましたが、日本語での検索では行かれてる日本人の絶対数が少ないのであまりでませんが、英語で検索すると欧米人に人気の観光地なので結構出てきますので、参考にされるといいと思います。

    立地、値段、設備、動画での印象などを参考に、サンライズビーチのビーチフロントのコテージを予約しました。111,000円で私がタイで泊まるホテルとしては高額ですが、せっかくなので良いところを手配しました。

     

    交通手段、宿泊先が決まったので、つぎに何をするかです。

    島に有名な観光地などが有るわけではないので、メインでするアクティビティーは、シュノーケリングやダイビングのツアーです。あとはビーチでのんびりボーっとするのが魅力です。

    もちろんリペ島には日本語のオプショナルツアーはありませんので、英語で検索することになります。

    その際に便利なのはトリップアドバイザーでリペ島のツアーを検索すると、ツアー会社が出てきますので参考にされるといいと思います。

     

    以上の通り計画し、GWを楽しみにしていますが、今回の旅行は一人旅。

    一人旅は気楽でいいのですが困るのが食事。一人ではなんとなくレストランに入るのが気が引けるのと、色々食べてみたいがシェアできないので量が限られてしまうのが残念。

     

    以上、GWの予定でした。

    帰ったら改めてブログを書きたいと思います。

     

     

    | タイ(バンコク・他) | 15:14 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
    マレーシア航空 MH0789 搭乗記
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      JUGEMテーマ:海外旅行 総合

      #マレーシア航空、#MH0789

       

      2019年1月 マレーシア航空 MH789便 バンコクからクアラルンプールへの搭乗記です。

      クラスはエコノミー。

       

      今回の搭乗は、バンコクからクアラルンプール乗り継ぎで大阪に帰る行程の一部ですが、購入したチケットが、ちょっと複雑で、

      今回の旅行自体の目的地がバンコクでしたが、大阪バンコクの単純往復チケットより、

      往路:大阪ーバンコク

      復路:クアラルンプールー大阪

       バンコクークアラルンプールは別手配

      の行程の方が合計が安く済むので、このような行程にしました。

      大阪ーバンコク・クアラルンプールー大阪はJALのホームページより予約

      バンコクークアラルンプールは、マレーシア航空のホームページで片道購入

      クアラルンプールー大阪間はJL便名ですが、コードシェアで運行はマレーシア航空。

       

      では、搭乗へ

      エコノミーチケットですが、JGCサファイアですので、空いているビジネスカウンターへ

      チェックインですが、ここでトラブル

      クアラルンプールへは乗り継ぎの為だけですので、KUL-大阪のチケットも渡し、大阪までスルーチェックインをお願いしました。

      同じワンワールドですし、ましてや運航会社は同じマレーシア航空。できると思ってチケットを出して尋ねると。

      発券している航空会社がJALとマレーシア航空で違うので、スルーは出来ないと。

      アライアンスの意味ないじゃんと思うと同時に、別の時に日本初のJALとマレーシア便の乗継の時はスルーできたのに。

      わけわからんと思いながらも、出来ないと言われるのなら仕方ないので、JALのサファイアのカードを渡し、JALのマイルを貯めるようにお願いしました。

       

      帰国後、今後のためJALに問い合わせて、今回の状況でスルーチェックインができないか確認したら、受付カウンターや航空会社によるとのこと。私の感想としてはカウンターの係りの人が十分理解してないように思いました。

       

      ビジネスカウンターで、サファイアのカードも提示してるのに、預け荷物にプライオリティタグがつけられませんでした。

      JALのマイルも加算されていませんでした。

       

      まあ、当日は仕方ないので、クアラルンプールで一旦入国し、再度大阪へのチェックインをします。

      バンコクの出国手続きは上の階へ上がります。

      そんなに混むことも無く出国完了し、ラウンジへ向かいます。

      今回マレーシア航空のエコノミーチケットですが、ワンワールドの上級会員ですので、使えるラウンジは3つ、

      JAL,キャセイ、ミラクルラウンジですが、JALはJAL 便に合わせて営業ですので、閉鎖していましたので、キャセイを使わせていただくことに。

      入ってびっくり、大勢の人がカウンターでもめてます。

      どうやら、大幅な遅延か欠航があったみたいで、その対応に追われているようでした。

      少し待ちましたが、すぐに入れました。

      食事の一部は注文して出来立てをいただけますので、私はパッタイを注文

      おいしくいただきました。

      搭乗ゲートに移動し無事搭乗

      座席は前後の間隔も十分あり短時間のフライトですので問題なし。

      上空では持ち込んだスナック菓子がパンパンに膨らんでました。

      機内食のサービスもありました。

      無事、クアラルンプールに到着しましたが、荷物は優先タグが付いてませんでしたが、入国審査に時間が係ったので、すでに荷物は出ていました。

      旅程で通しの航空券を購入されない場合は、乗継時間を十分に確保する必要があります。

      今回は同じアライアンスで運行会社も同じでスルーできると思ってチケットの手配をしていましたが、もちろん十分な乗継時間を空けての手配でしたので、入国などで時間を費やしても問題なく搭乗できましたが、個人で手配される方はご注意ください。

       

      スターアライアンスは数年前から利用していてそんなに不便に感じることはなかったのですが、ワンワールドはまだまだいろいろな点で改善余地があると思いました。

       

       

       

      | 航空機搭乗レビュー | 10:40 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
      タイスマイル航空 搭乗記 WE570(TG2570)&WE571 バンコク-ヴィエンチャン往復
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        JUGEMテーマ:海外旅行 総合

         

        バンコクからヴィエンチャンへの往復移動に、初めてタイスマイル航空を利用しました。

        タイスマイルはタイ航空の子会社ですが、ANAなどスターアライアンスのマイルはたまりませんし、スターアライアンスゴールドの恩恵も受けません。これで私は失敗したのでご注意を。

        タイ航空のマイルは貯めれますし、タイ航空の上級会員は特典があります。

        これを分かっていなかったので、私はタイ航空のホームページからTG便名で予約したのですが、運航がWE(タイスマイル航空)でしたので、一切ANAのマイルはたまりません。ANAの提携航空会社のマイル説明をよく読むと書いてあるのですが、思い込みで失敗しました。

        同じ便でも、タイ航空から予約するのと、タイスマイルから予約するのとでは、大きく値段に差がありますので、ご注意ください。

         

        まずは、往路

        チェックインもそんなに並んでおらず、スムーズに終了しゲートへ移動

        ゴールド会員ですが、ラウンジは使えずロビーで待機です。

        搭乗はバスで機体まで移動でした。

         

        機内は通路を挟んで両サイドに3列シートです。

        狭い座席を想像して乗ったのですが、前後感覚が広くとても快適でした。

         

        1時間ほどのフライトですが、シートベルトサインが消えると直ぐに食事のサービスが始まります。

        巾着に入ったお弁当のような感じで、手が込んでるなとちょっと驚きました。

        中身は大したことなかったですが・・・

        食事が終わるとあっという間にラオスです。

        空港は小さいですが、最近完成したばかりで、とても綺麗な印象を受けました。

        便数が少ないので、入国審査、手荷物の受け取りも比較的短時間で終了です。

         

        到着ゲートを出ると、プリペイドSIMの売り場が目の前にあります。

        日数を指定して、スマホを渡すと設定をして返してくれ、すぐに使えます。

        空港から市内へは、路線バスも走っていますが、タクシーの方が待たずに早くて便利です。値段交渉は必要ですが、タイのようにえっとお無用な金額は言ってきません。

        渋滞が無ければ15分程度で行けます。

         

        続いて復路 ヴィエンチャン-バンコク便です。

        チェックインカウンターは1階にあり、出国ゲートは2階になります。

        1階と2階に、カフェとお土産屋さんがあり、3階に行くと、ビュッフェレストランがあります。

         

        出国審査、手荷物検査を終えるとワンフロアの大きなスペースが広がり、免税店、軽食、お土産コーナーがあり、一番奥にラウンジがありましたが、今回は使えませんでした。

         

         

        機材は行きと同じです。

         

        サービスも同じで離陸後にお弁当が配られいただきました。

        タイスマイルはCAさんが若くてきれいな人ばかりで癒されました。

         

        バンコクに到着後、入国審査で待っていると係りの方が、大晦日だったので、うちわとお菓子を配ってくれていました。

         

        youtubeにアップしてますので宜しければご覧ください。

        往路WE570

        復路WE571 

         

         

        | 航空機搭乗レビュー | 17:32 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
        バンコク 船上からの年越し花火
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          JUGEMテーマ:海外旅行 総合

           

          今回2回目のバンコクでの年越し花火を船上から見る、ディナークルーズに参加しましたので、ご紹介します。

           

          バンコクでは年越し花火を見れる場所が何か所かありますが、ゆったり観れるディナークルーズを申し込みの方法からホテルに帰るまでを順にご紹介します。

           

          まずは、申し込み。

          昨年8月には年末にバンコクの航空券を申し込みしていましたので、年末のディナークルーズをネットで検索しました。

          検索には、英語でする必要があります。日本語ですと、旅行会社やツアー会社の物が出てきますが、目ぼしいものが出てきません。

          私がお勧めするのは、花火を見るディナークルーズはいろいろな船会社やツアー会社が出していますが、船の上がオープンデッキになっている船は、White Orchid River Cruiseの船だけです。屋根があると船の

          両サイドの通路からのぞき込む形になるので、360度見渡せません。どうせ見るなら360度見れるほうが、花火が上がった時に、数か所の花火が見れます。

          クルーズ船は全て、花火が上がる瞬間は、サパーンタクシンとアジアティークの間の川面に停船していますので、シェラトン側に上がる花火と、アジアティーク側に上がる花火の両方を楽しめます。

           

          今回私が申し込んだのは、8月末でしたが、このころに「White Orchid River Cruise」「Celebrating New Year Party」と検索するとタイのツアー会社の案内が出ると思います。

           

          今回選んだツアー会社は Lotus Country Travelで、ホワイトオーキッドリバーツアーだけでなくいろいろな船会社のツアーが表示され、ホワイトオーキッドを選んでも、時間が違ったり、値段が違うものが出てきます。英語でそれぞれツアー内容を書いていますが、White Orchid River Cruiseの船は3層構造で、屋上デッキは一番高い値段の物です。今回は、4500バーツ(諸費用込みで最終一人4680バーツ)

           

          内容は

          ウェルカムドリンク

          バフェ料理

          フリーソフトドリンク

          フリーワイン&ローカルビア

          ライブミュージック&キャバレーショー

          抽選会

          ナイトクルーズ

          と書かれていました。

           

          書式に従い入力項目を埋めて申込して、決済が終了すると、ツアー会社から案内とバウチャーが送られてきます。

          この用紙と集合場所の案内図があり、当日19:10〜30の間にカウンターに来るようにと書かれています。

          集合場所(リバーシティー)は多くの船が出発しますので、同じ時間帯に多くの車が集中して渋滞しますので、倍以上の時間を見て移動されることをお勧めします。

          私は、サパーンタクシンの駅近くに宿泊していたので、サパーンタクシンからシェラトンホテルの送迎船で川を移動しました。無料ですし、渋滞はありません。シェラトンホテルはリバーシティーの隣ですので歩いてすぐに行けます。

          リバーシティーをあまり見たことも無かったので、早めの18:00に到着し、確認がてら受付場所を探したら、リバーシティーの外側にWhite Orchid River Cruiseの受付がありました。

          既に数人並んでいたので、係の人にバウチャーを見せるとここで待てと言われ順番待ちしてました。約15分くらい

          手続きが終わると、乗船用の服の上に貼るシールをくれました。

          それとチケット

          早々に手続きを済ませることができましたが、19:10頃には

          多くの人が列をなし、何分待たせられるのかと思う状況になってました。

           

          20時に出向予定ですが、乗船口は1っか所でいろいろな船が出入りしており、なかなか乗る船が来ませんし、どれが乗る船なのかアナウンスもありません。周りに同じ色のシールをはった人たちの動向も観察しながら待機です。

          しばらくすると遅れて船がやってきました。

          乗船開始です。係員に舟券を召せながら進むと、屋上デッキに案内され、指定席まで案内されます。

          机にはすでにウェルカムドリンクがセットされています。

          しばらくすると出向と同時に、ビュッフェの食事開始です。

          品数は豊富で、最後尾ではシェフがエビと鳥といかを焼いています。

          食事と同時にライブが始まります。フィリピン人シンガーが歌って司会をしています。

          クルーズ中はライトアップされた景色も楽しみながら食事ができます。

          タイの国旗色にライトアップ

          レディーボーイのショーがあったり、ダンスタイムがあったりと時間が流れていき、年越し前に抽選会があり、当たりは5本ほどでしたが、見事に当たり賞品をいただきました。

          賞品は、仏塔型のオルゴール

          嵩張るし、いらないので、隣の親子連れの方に差し上げました。

           

          そうこうしていると0時前になりましたが、カウントダウンをする前に花火が上がりだします。

          サパーンタクシン側

          アジアティーク側

          オープンデッキの船なので両方楽しめます。

          川面にはすごい量の船が停泊してます。

          花火が終了でクルーズも終わりですが、順番に船着き場に着くので、花火終了後も30〜40分程度クルーズして接岸です。

           

          下船すると人が多く、帰りのタクシーが捕まらない状況ですし、少し離れたところで捕まえてもいつも以上に高い値段を提示されます。交渉しても無駄ですし、この時だけは車が足りない状況ですから運転手は強気です。言い値で乗れない場合はあきらめましょう。

          私は最初から歩いて帰るつもりでしたので、約30分歩いてホテルまで帰りました。これを見越してリバーシティーから歩ける距離のホテルを予約しました。

           

          8時から4時間以上のクルーズですが、ゆっくり座って食事もできますし、そんなに長く感じませんでした。

          花火もゆっくりと座ったまま鑑賞でき、4500バーツは高いですが、日本で同じことをしたらとてもできないのでお得だと思います。

           

          ご参考にしていただければ。

          ありがとうございました。

           

          | タイ(バンコク・他) | 15:23 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
          アステラ サトーン ホテル バンコク
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            JUGEMテーマ:海外ホテル

             

            今回タイで滞在したホテルのレビューです。

             

            アステラサトーンホテル 

            BTSサパーンタクシン駅から歩いて5分程度の便利な立地です。

             

            年末から3泊して一部屋(ダブル)1泊4800円朝食付き

            ロビー

            今回の部屋は4階でした。通路も広く

            ベッドにはホテルキャラクターのぬいぐるみが。

            部屋には小さなベランダが付いていますが、カギがかかっており外には出れません。

            なお、室内は禁煙でチェックイン時に誓約書にサインして、違反者は3000バーツの罰金

            ちなみに、プールサイドと1階ロビー外に喫煙場所があります。

            部屋の備品は、写真はありませんが、歯ブラシなども置いてあります。

             

            エコ志向のホテルで、シーツ交換はお願いする必要があり、

            交換してほしいタオルは、使用済みを浴槽に入れておくようにとの注意書きがあります。

            部屋の窓からの眺め

            プールは、それなりの大きさです。

            スポーツジム

            サウナもあります。

            タオルは、横に置いてあるので、勝手に使って戻します。

             

            プールバーはありませんが、電話で注文すれば、持ってきてくれます。

            室内のテレビは、下記の放送が見れますが、日本語は、NHKワールドのみ

            朝食会場です。

             

            卵料理と麺類を作ってくれます。

             

            コンビニは、駅の前にありますので、ホテルに帰る前に寄って帰れば便利です。

             

            年末年始で、1泊5000円以下で、この内容であれば十分すぎます。

            滞在費を安く抑えて、それなりに充実したホテルとしては、十分リピートありです。

             

             

            | ホテル レビュー | 14:12 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
            ヴィエンチャン マーケットいろいろ
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              JUGEMテーマ:海外旅行 総合

              初めてラオスに来て、街を歩いているといたる所でいけない商品を堂々と売っている。

              観光地にあるTシャツや置物や民芸品などを売るような店は少ないが、驚くほどいけない商品をたくさん売っている。

              もちろん日本に買って帰ると犯罪ですのでご注意を。

               

              今回は2か所の店舗を見てきたのでご紹介します。

              1つ目は、ヴィエンチャンの中心部にある、homeidealという店舗

              店内に入ると、服から靴、鞄、財布、アウトドア用品など、多数の品揃え。

              値段は安くはないが、本物ではありえない値段なので間違いなくいけない商品。

              ただ、品質は良さそうでした。

               

              2件目は、市内から離れタイラオス友好橋の入出国エリアの横にあるショッピングセンター?

              市内からは路線バス14番に乗れば40バーツで行けます。

              いすずのバス

              入出国管理の建物です。

              この建物に向かって、左後ろにバス停があり、

              右側の道路の向こうにデューティーフリーの店があり、その店を抜けて反対側に出ると

              下の写真の建物があります。

              この中に、店舗が大量に出店しています。

              店の数は多いですが、売っているものは似通っています。

              ちなみに、値段を聞いたら、最初に言われる言い値が、タイで散々値切った後の価格くらいで、

              そこから値切れるのですごく安いです。ここはヴィエンチャン市内の価格よりも安いです。

               

              買う気が無いので、冷やかしで高いからいらないというと、同じデザインのものを持ってきてこっちならさらに安くできると、言ってきたので、何が違うのと聞くと。商品には、スーパー、A級、B級と種類があり、最初に説明したのはスーパー。

              B級品なら200円から300円程度。びっくりな価格です。

               

              腕時計も同じような感じで、スーパーなら、2〜3万円程度します。

               

              いい社会勉強ができました。

              | ラオス(ヴィエンチャン) | 13:33 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
              ラオス ヴィエンチャン 観光地編
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                JUGEMテーマ:ラオス

                 

                初めてのラオスでナンプ広場の近くのホテルに滞在して、歩いて最初の観光地 パトゥーサイに約20分ほどで行きました。

                 

                ラオスの凱旋門と呼ばれる場所 入場料は15バーツでした。

                ラオスの通貨はキープですが、タイバーツや米ドルがそのまま使えますので、今回は一度もキープに両替することなく過ごせました。

                おつりが発生する場合は、店によってキープでもらえたり、タイバーツでもらえたりしますが、今回使った先ではキープをもらうことはありませんでした。

                 

                キープ表示からタイバーツへの換算方法は、キープ表示の0を二つ取り、半額にすればバーツです。

                3000キープの場合、00を取り、30。 30÷2で15バーツ

                 

                さて、パトゥーサイですが、建物の下に行くと、入り口側と出口側の二か所あり、カウンターの有る方が入り口で、ここで料金を払い、階段を上っていきます。

                登っていくと、土産物屋がびっしりと入っています。さらに階段を上っていくと、屋上に出れます。

                屋上からの景色は、周りに高い建物もなく見通しが効いていい眺めです。

                屋上の中心にある、土産物屋の建物の中に入ると、さらに上に上がる階段がります。

                 

                次はタートルアン、黄金の仏塔です。

                 

                拝観料は、外国人50バーツ

                回廊には、建設の経緯や写真などの掲示物があります。

                仏塔の横の敷地には、大きな涅槃仏がありました。

                駐車場には土産物屋などが並び、仏様へのお供え物のほか、土産物に混じって、こんなところでもコピー商品が並んでいます。

                 

                次に、メコン川傍のナイトマーケット

                ヴィエンチャンのナイトマーケットは、距離も長く、結構な数の店舗が出店していますが、販売しているものは、服、靴、スマホグッズ、コピー商品と同じような店舗がたくさんあります。

                通路が広く、店員の執拗な客引きや売込みがなく、ゆっくりと見ながら買い物ができます。

                 

                夕食をナイトマーケット横のお店でいただきました。

                どれも辛めの味付けですが、とくにソーセージがおいしかった。

                3人で食べて飲み物と合わせて800バーツでした。

                おいしかったので、次の日も行って違うメニューをいただきました。

                 

                最後にメコン川の土手からの朝日です。

                早朝からランニングや散歩にサイクリングをされている地元の方が多くいました。

                 

                youtubeに動画をUPしておりますので、宜しければご覧ください。

                | ラオス(ヴィエンチャン) | 21:47 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                マリ ナンプ ホテル Mali Namphu Hotel in Vientiane ヴィエンチャン ラオス
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                  JUGEMテーマ:海外ホテル

                  ラオス ヴィエンチャンのマリナンプホテルの滞在レビューです。

                   

                  マリ ナンプ ホテル (Mali Namphu Hotel)

                  01000 ビエンチャン114 Pangkham Road

                   

                  ホテルの入り口が狭く、見落としてしまいそうですが、奥に長く総面積はそれなりにあります。

                  入り口付近には、レンタル用のバイクが止まっています。

                   

                  入ると直ぐにカウンターがありチェックイン

                  今回ホテルズドットコムで予約し、カウンターで予約票のコピーを渡し、お姉さんが手続きしてくれましたが、予約が無いと返答。

                  予約番号を打つが出てこない・・・。私の名前の見て、お姉さんが見覚えあると、ホテルの予約票を調べるとちゃんとありました。

                  ホテルぞドットコムの私の予約番号とホテルへ伝えられてる予約番号が全然違う数字でした。こんなことは初めての体験ですが、仕事のできるおねえさんで問題なくチェックインできました。

                   

                  このホテルは、2階建ての客室棟と4階建ての3.4階部分が客室になっています。

                  今回私は3階の客室に。エレベーターはありません。

                   

                  中庭があり、そこにレストランがあり、レストランの上がプールになっています。

                   

                  今回滞在した部屋は304号室

                  広い部屋とは言えませんが最低限のものは揃っています。

                  ポット、テレビ、冷蔵庫、無料の水、インスタントコーヒー、ドライヤー

                  くし、シャワーキャップ、綿棒、石鹸

                  歯ブラシはありません。

                  金庫はあります。

                   

                  シャワー室にシャンプー

                  壁は薄いのと窓やドアに隙間があるので、雑音は聞こえます。

                  今回は年末に滞在したので、29日から31日まで毎晩近くでライブをしてたので、0時ころまで鳴り響いてました。

                  気になる方はこの時期は避けたほうがいいと思います。

                   

                  クーラーが付いていますが、今回はクーラーなしでも十分涼しかったです。

                   

                  室内は禁煙ですが、廊下に椅子と灰皿が置いてあり、中庭でも吸えます。

                  朝食は、最低限の品数でしたので期待しないほうがいいです。

                  パン、お粥、パスタ、焼き飯と炭水化物と目玉焼きにフルーツ、コーヒー紅茶。

                  天気が良ければ中庭の開放感のあるところでいただけます。

                  レンタルバイクの料金は、

                   

                  掲示板には、チャーターやツアー、バスなどの案内と料金が明示されてます。

                  空港へのタクシーは、ホテルで頼むより、自分で捕まえたほうが安いです。

                   

                  ホテルからナイトマーケットには歩いて10分ほど、

                  モーニングマーケット、バスターミナルへも10分ほど

                  パトゥーサイまでは20分ほど

                  徒歩圏内でいろいろなとこに行けて便利な立地だと思います。

                   

                  ホテルの前には、マッサージ店が数件あり利用しましたが、値段はタイより気持ち程度安いかな。

                   

                  コンビニも近くにありますが、0時までです。

                  今回は1泊5000円弱で予約しましたが、時期によっては3000円台で予約できます。

                  値段の割には十分妥当なホテルだと思います。また行く機会があれば利用してみたいと思いました。

                  スタッフの応対も愛想よく、チェックインアウトの際や、外出時など笑顔で挨拶してくれ気持ち良く過ごせました。

                   

                   

                  Youtubeにもアップしておりますので、宜しければご覧ください。

                   

                  | ホテル レビュー | 21:35 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                  マリーナベイサンズに泊まってみた!
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                    JUGEMテーマ:海外ホテル

                     

                    シンガポールへの旅行で1泊だけですがマリーナベイサンズに泊まってみました。

                    1泊552シンガポールドル(約47000円程)

                     

                    今回の予約は、マリーナベイサンズのホームページで直接予約しました。いつも使うホテルズドットコムでは予約できなかったので、直接ホテルに予約しても値段の差が無かったので直接取ることにしました。

                     

                    ホームページは日本語表記もあり特に困らず予約できました。

                    一番安い部屋は低層階の部屋ですが、景色が楽しめないので、その上のデラックスルーム シティービューを予約しました。

                    この部屋は町の景色が見える19階から39階の間の部屋になります。階数の幅が20階もありますが、どの部屋になるかは運次第。

                     

                    予約するとメールで予約完了とチェックインの案内が届きます。料金は現地清算です。

                    滞在日とチェックインカウンターの場所、時間の案内が書いてあります。

                    今回はタワー3がチェックインカウンターで、15時~チェックインが可能です。

                     

                    前日はマリーナマンダリンに滞在していたので、11時にチェックアウトしてタクシーで移動しましたが、その際にタワー1か3を伝えると前に着けてくれます。メインのチェックインカウンターはタワー1ですので、施設の端と端ですので間違うと余分に歩くことになります。

                     

                    チェックインにはまだ早いのですが、タワー3の入り口にクロークがあり荷物を預かってくれます。

                    荷物を預け時間まで、ガーデンバイザベイとザ ショップス アット マリーナベイ・サンズで観光とウィンドショッピングを楽しみました。

                     

                    15時には荷物を受け取り早速チェックインしましたが、カウンターで部屋のアップグレードをしていただけ43階の部屋にしていただけました。直接ホテルに予約したメリットかなと思います。

                     

                    部屋に入り、カードキーを差し込むと、自動でカーテンが開き、床から天井までの開放感のある窓からシティーが広がる素敵な景色が目に飛び込んで圧倒されます。高層階でよかったと思う瞬間です。

                    部屋は幅は普通ですが奥行きが広くゆったりしています。デラックスルームはバスタブが無いので、シャワーのみです。

                    この値段でシャワーのみは・・・と思いますが。

                    冷蔵庫はびっしりと飲み物が入っており、取り出すとセンサーで自動課金されますのでご注意を。持込の飲み物などを冷やすスペースはありません。小型冷蔵庫の貸し出しは有料であるようですが、この値段で冷蔵庫も使えないなんて。

                    無料の水は2本だけしかありません。

                    部屋のチェックを終え、すぐに着替えてプールに向かいます。

                    57階へ向かうとゲートがあり、そこで駅の改札のような機械にルームキーをかざして入場です。一人1枚必要です。

                     

                    進んでいくと直ぐにテレビなどで見たインフィニティプールの景色が広がってきますが、16時ころだったのでプールサイドのビーチベットは満員です。プールの中は満員ではありませんが、プールサイドは人で一杯です。

                    タオルを借りて、プールと反対側にはジャグジーとビーチベッドが並んでおり、まだそこは空いていたので座れましたが、30分ほどするとその場所もいっぱいになってきました。プール目当てのお客さんばかりなので仕方ないですが、ゆっくりプールサイドでくつろぐという雰囲気ではなかったです。皆な泳ぐのが目的ではないので、カメラ片手にプールに入っている人が多く異様な感じ。

                    でも景色は確かに良かったのとここにこれたという達成感はありました。

                     

                    また屋上からは、反対側のガーデンバイザベイの景色も一望でき、昼間と夜景を両方楽しめることができました。

                    屋上の端には、一般の方も有料で入れる展望デッキがあり、ホテル滞在者はルームキーを使ってそちらも楽しめます。

                    また夜になると、光と水のシンフォニー『SPECTRA』のショーが水辺で楽しめます。開始時間は、

                    日曜日〜木曜日 - 午後8時、午後9時
                    金曜日〜土曜日 - 午後8時、午後9時、午後10時

                    私は8時のショーを水辺で目の前で鑑賞した後、屋上に移動して9時のショーを屋上からもう一度楽しみました。

                    夜の時間帯もプールには結構な人がいます。プールから見る夜景も昼とは全く違いとてもきれいです。

                    朝は6時からなので、日の出前から行って、朝焼けから楽しむこともできます。

                    滞在してみて感じたのは、プールは一見の価値はあると思いますが、人が多すぎる感は否めない。また景色も高層階や屋上からでも遮るものが無いので見晴らしが良く価値のあるものだと思います。

                    しかし、値段の割には冷蔵庫も使えない、シャワーの圧は非常に弱い、ロビーは人通りが多く騒がしく座って休憩する場所もない、喫煙所もない、近くにコンビニもないなど快適に過ごせる環境ではないように思いました。

                    一度くらい泊まるのはいいかなと思いますが、同じ値段を出すなら周辺のホテルの方がよりサービスを受けれるなと思いました。

                    この辺の価値観は人によって分かれると思います。ただ、いい思い出にはなります。

                     

                    動画をUPしおります。

                    https://youtu.be/WzaoYbWP2k0

                     

                     

                     

                     

                     

                    | ホテル レビュー | 15:45 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
                    マリーナマンダリン シンガポール クラブルーム
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                      JUGEMテーマ:海外ホテル

                       

                      動画をYoutubeにUpしました。(アドレスは下に)

                       

                      今回初めてホテルのクラブルームに滞在しました。

                      場所は、マリーナマンダリン シンガポール 1泊

                      ANAのマイルを利用してシンガポールの航空券を取得し、ホテルを探していましたが、ホテルズドットコムの10泊すると1泊無料で貯めた24000円程の特典を利用し、ホテルズドットコムから通常の部屋を予約し税などの差額5700円のみの負担で申し込みましたが、申し込み後マリーナマンダリンから直接メールが来て、クラブルームにアップグレードしませんか?の案内が届きました。

                      追加料金は80シンガポールドル(約7000円)。

                       

                      ホテルにはクラブルームというものがあるのは知っていましたが、利用したことも無かったので、いい機会だと思いすぐにメールで申込しました。追加料金は当日現地清算です。

                       

                      クラブルームとはどんなサービスがあるのか?

                      感じとしては、飛行機のビジネスクラスのようなサービスを受けれる感じだと思います。

                      専用チェックイン、専用ラウンジでの朝食・ティータイム・カクテルタイムなど、

                       

                      今回のマリーナマンダリンで体験したサービスは具体的に書いていきます。

                      滞在1週間ほど前にメールで日程の確認と送迎サービスがいるかとの確認メールが来ましたが、送迎は有料なので今回はタクシーで行きました。

                       

                      当日ホテルに到着すると、1F玄関でスタッフが名前の確認をして、クラブルーム利用者とわかるとそのまま21階(最上階)のクラブルームフロアに連れて行ってもらい、専用カウンターで座ってチェックイン手続きです。

                      (クラブルーム以外は4階にチェックインカウンターがあります。)

                      手続きの際に、クラブルームの特典を書いた用紙をいただき、簡単に説明してくれます。

                      到着が18時頃でしたので、18時~20時の専用ラウンジでのカクテルタイムを利用できるとの案内と部屋の冷蔵庫の飲み物は無料(アルコール類はありません)の案内を受けて、部屋に移動しました。

                      最上階の部屋で、マリーナ側を指定していたので、マリーナベイサンズやマーライオンが見える見晴らしのいい部屋でした。ただ周辺のビルに比べると21階は低いですが、マリーナベイサンズの方角は何もなく見通しがいいので悪くは感じませんでした。

                       

                      部屋から見た景色です。

                      ベランダから見た昼間

                      ベランダから見た夜景

                      室内から見た景色

                       

                      荷物を置いた後は専用ラウンジに移動して、カクテルタイムを利用しました。

                      専用チェックインカウンターの奥に部屋があり、飲み物と軽食が並んであるビュッフェ形式です。

                      飛行機での食事が3時ころでしたので、ラウンジで軽食をいただいたら十分で夕食を省きました。

                      クラブルームのフロアは禁煙ですが、ラウンジ内に喫煙できるスペースがありました。

                       

                      朝食は、専用ラウンジでもいただけますが、スタッフの人が4階の通常レストランのビュッフェの方が品数が多いですよと教えてもらっていたので、4階を利用しました。

                      左奥が朝食会場

                      朝食は日本食(コメと味噌汁といなり寿司、おにぎり、巻きずし)、中華、インドカレーなどがありました。

                      品数も多く満足できました。

                       

                      夜にトラブルが発生して、ベッドサイドに天井から吊ってあるライトが落下して壊れましたが、翌朝スタッフに連絡すると直ぐに修理の係員が来て修理してくれてました。

                       

                      ホテルの建物の内部は吹き抜けになっており、開放感があり快適でした。

                      鳥の鳴き声が聞こえていたのですが、BGMで流しているのかと思ったら、5階の廊下にいくつもの鳥かごが吊ってあり、本物の鳴き声でした、吹き抜けに反響して良く響いてました。

                      室内はクラブルームも差はありません。アメニティなども充実しており特に不満は感じませんでした。

                      浴槽とシャワーが別にあり水圧もまあまあありました。

                       

                      滞在中はスタッフもフレンドリーで気持ちよく過ごすことができました。

                      初めてのクラブルームでしたが、サービスも部屋も良かったですが、ホテルでの滞在時間の長い方にはお勧めかもしれませんが、ホテルでは寝るだけですぐに観光で外に出る方にはあまりメリットを享受することができないのでお勧めしません。

                      今回は1泊だけでしたので、あまり満喫できませんでしたが、連泊してホテルにいる場合はまた利用したいと感じました。

                       

                      後ほどYoutubeに動画をUPします。

                       

                      追伸:動画をUPしました。

                      https://youtu.be/H-Xy0yYjses

                       

                       

                       

                       

                       

                      | ホテル レビュー | 11:06 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
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